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復帰します(^^♪

山で足腰を痛めたので投稿できませんでした。
やっとです。
茅ヶ崎の北端、小出川の彼岸花です。
今年はそこまで行けないので去年の彼岸花を
纏めてみました。
ここの彼岸花は藤沢の遠藤地区から茅ヶ崎をとおり
寒川町の一部まで長い距離を一面に咲いています。

彼岸花は恐ろしい名前がいろいろついていますね。
それは飢饉のとき食べるように普段は食べさせない
ためだといわれています。

「えっ」彼岸花は有毒性なのにと思われますがその毒は
水溶性で一晩球根を水につけておくと無毒になり食べられる
そうです。
江戸時代、飢饉が多くあり命を保つための生活の知恵でしょう。

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その他。

彼岸花は彼岸の日のころ咲くというので「彼岸花」と命名され
他のですが飢饉のときの食料として普段は恐ろしい名前をつけ
て食べさせないようにしたのでしょうね。

例えば。

墓守花、死人花、地獄花、幽霊花、曼珠沙華などまだまだ
沢山あります。
僕は「曼珠沙華」の名前がすきです。

赤い花と白い花です。

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