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ザル菊咲く

2016年10月30日
昨日、ミズキ住宅街の奥の田園地帯に「ザル菊」の
様子を見に行ってきました。
もうだいぶ花が開いてきていました。
後は白が開花すれば見事になるとおもいます。

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ザル菊とルドベキアタカオです。

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小出川のザル菊がまだ咲きそろっていないので
土手をおりていつもと反対側の田園地帯をしばら
く歩いていたら広大なコスモス畑をみつけました。
茅ヶ崎にもこんな広々としたコスモス畑があった
とは……。
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急いで30枚以上写しました。

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ウオーキングしているといろいろな花が
目にとまります。
今、盛りとして咲いている「秋明菊」

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「ダリア」

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「ムラサキカタバミ」などが
「私こそ一番美しいよね」と訴えるよう
にさいています。


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おとといは曇り後雨の予報でしたが朝から
晴れて暑さが戻って来ました。
まさに日替わり天気ですね。

菜園のはずれからこの秋はじめての菜園から
の富士が見えました。
まだ雪を被っていませんでしたがさすがに
堂々とした偉容をみせてくれました。

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同じく大山の中腹を流れる雲も素敵でした。

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コスモスが風に揺れて可愛かったです。


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初秋の湘南海岸

2016年10月17日
土曜日は素晴らしい秋晴れでした。海岸まで
ウオーキングに出かけました。
富士の周囲の雲もなく久しぶりに富士を望め
ました。
しかし、まだ雪を被っていなかったので少々
がっかりしました。

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角度を変えて江の島を写したり

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砂浜で喜々と
してあそんでいる子供たち、みんな楽しそう
でした。


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野草など

2016年10月16日
菜園の土手際にいつの間にか「セイタカアワダチソウ」が
生え抜く暇なかったので花が咲いてしまいました。
この花の生命力は凄いですね。
谷戸でもたくさん成長しています。

しかし、この植物は同じ場所ではおよそ5年間ぐらいで
消滅してします。根に自滅する毒をもっているというこ
とでした。

そして、新しい土地をもとめ増え続けています。

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その他、蝶と蝶の幼虫です。

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台風一過、空は澄み青空が戻って来ました。
夜半、風は強かったですが雨はちょぼちょぼ。
今日は菜園に行き様子を見てきます。
台風前の菜園の様子です。
菜園を彩ってくれていた

「ルコウソウ」
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「チトニア」

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「宿根丁字咲き姫ひまわり」

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などです。

谷戸に咲く「シュウメイギク」です。
一般的には一重が普通ですが八重も咲いてました。
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もう一つは晩春から咲き続けている「チロリアンランプ」
です。

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秋明菊の花言葉……忍耐・淡い思い。

★ 屋久島の猿と鹿の共存がいま世界でも話題になって
  いますね。
  猿は高い木からしかの食料の木の葉や実をおとしたり
  鹿の毛づくりをしたりする、その代わり鹿に乗って
  カーボーイぶり。これこそ異種動物の共存ですね。

菜園で咲き始めた「柳葉ひまわり」夏の花のような印象ですが
、秋のだいぶ涼しくなった頃に花を咲かせます。
花後に花茎が枯れたら、茎を切りますと下のほうに新しい葉が
一ぱい出ていますので株分けします。

一人尻取り川柳

★ 握り飯 食べつつ思う 妻にぎる

★ 妻にぎる 感謝もせずに 幾年ぞ

★ 幾年ぞ 遊(ゆう)に夢中の 罪深し

★ 罪深し 心入れ替え 仲良くね

★ 仲良くね それで築くぞ 楽園を

すでに遅しか、ああ。

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