本日 8 人 - 昨日 17 人 - 累計 16116 人
明日から1月15日まで投稿を休ませていただきます。
掲示板は閉じておきますので宜しく。
今年もいろいろな交流有難うございます。
尚、新年のご挨拶は弟の永眠で喪中につき欠礼させ
ていただきます。

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海岸にて(2)

2016年12月27日
この日暖たかったが夜分の冷え込みがあった
せいか空気が澄んでいて透明度が高く烏帽子岩の
彼方の伊豆の大島もはっきり見えました。

砂浜を見ると可愛い犬ちゃんがいたのでカメラを
向け写したら猛然と走ってきて僕の足を噛もうと
とびかかってきたので座って頭を撫ぜてやったら
クスンと甘え尾を振ってくれました。
僕は犬が好きで以前は大型の秋田犬を飼っていた
んですが死んだときの別れの切なさにそれから
犬は飼っていないんです。

砂丘のはずれから撮った富士です。

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土曜日の茅ヶ崎海岸の様子です。先日の荒れた海と
異なって静かな海、サーファーも沢山波に乗って
いましたが少々静かすぎて物足らなかったかも。

富士、烏帽子、砂丘からの富士の3連です。


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陸に上がった女性二人「上手だったね」と声をかけ
いろいろ話が弾んで、写真をパチリ、送ってやる
約束をしました。

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沢山のサーファーの群れです。

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梅が咲いた(^^♪

2016年12月25日
昨日も書いたように今年のの気候はおかしい
ですね。
例年、1月の終わりから2月にかけてさく梅、
23日に行った小出川の梅、数十本あるんですが
その中の1本にもう花をつけていましたよ。

それも最初に咲く紅梅でなく遅れて咲く白梅が
一本の木だけに花が咲いていましたよ。

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今日はクリスマスイヴですね。
クリスチャンでもない僕でも何となく
「清しこの夜」を歌いながら家内とワインで
乾杯を楽しみます。


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話し変わって今年の気候はなんだか変ですね。
いつものウオーキングコースの道すがらに
植えられているモクレンがもう蕾を付けている。
これから本格的な寒さの洗礼咲くでしょうかね。

それと2年間行くことのできなかった蔵王への
スキー、来年早々に行けると思うと胸が
ワクワクです。

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メジロ2

2016年12月23日
昨日に続いてメジロ2枚です。
一枚目はこの蜜柑「おいしいかなあ」
と品定めしているようです。

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もう一枚は
ヒヨドリの鳴声が聞こえたので用心して
いるのかなあ。
そんなふうに勝手に思っています(笑)

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昔々の慕情なんか思い出してセンチに
なっちゃって……。

★ 中学を2年で辞めて職安の
     列に並びし戦後2年目

遠い昔の苦難の想いでは今は懐かしい。

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メジロ1

2016年12月23日
浜松の家内の妹から毎年、三ケ日蜜柑が送られて
きます。その蜜柑を庭の豊後梅の枝に置いておくと
メジロがやってきます。
その様子です。


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いつもヒヨドリを気にしながら食べていますよ。



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島崎藤村の神奈川県の大磯の自宅です。
近くに藤村夫婦の墓もあります。





小出川の土手を歩いているとこの辺からはどこ
からも富士がみえます。

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土手の彼方に高速道路が見えますがその手前から
高速まで河津桜の並木が続いています。その河津桜の
木々の前にいつも投稿している「ザル菊」が植えられ
ているところです。

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ススキが風になびいています。

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18日の富士(1)

2016年12月20日
18日の富士(1)
弟の49日の行事と納骨も無事に終わりました。
お墓で夫婦仲良く語らっているとおもいます。
18日は気分転換を計るため静かな小出川へ
散策に行ってきました。
よく晴れていたので富士はとてもきれいに
鎮座していましたよ。
富士、大山、小出川など4連です。

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土手の対岸から富士と丹沢方面の山々

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雑草に覆われた小出川の流れです。

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小出川のアオサギ

2016年12月15日
昨日の続きの小出川の様子です。
この日はよく晴れていましたが富士の頂上
付近だけが雲に隠されて残念でしたよ。
その様子です。

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しばらく歩いていると「青サギ」がジッと
水面をみつめ動こうとしません。
行き過ぎて、枯れたザル菊をみて帰りに
見てみるとまだジッと水面を見ていました。

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そこでパチリ。斜面を降りようとしたら
飛び立ちましたよ。
その瞬間です。
驚かさせてゴメンちゃい。

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小出川の様子

2016年12月14日
小出川の生活排水の汚染は市民や行政の
努力によって現在は魚の住める環境に
なってきています。

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土手には四季にわたっていろいろな花木が
植えられ市民の憩いになっています。
下流の梅、少し上流の河津桜、紫陽花、
特筆したいのは秋の彼岸花。
藤沢、茅ヶ崎、寒川にわたり川の両側に
6Kmにわたり植えられ今も苗を植え
続けられています。


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先週、梅の様子を見に行った時のようす
です。
すでに小さなつぼみがついている木も
ありましたよ。
川べりの雑草の茂みの中に綺麗な菊が
咲いているのをみつけました。

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馬入川(相模川)の本流から分かれた干潟です。
この干潟は神奈川県で最後に残った干潟の中で
一番大きなものと言われています。

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引き潮のときは海鳥、陸鳥などが一面に餌を
求め啄んでいます、

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干潟の彼方は湘南大橋です。

ここから先日投稿した鶴嶺神社を通り家までの
走行距離です。

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荒れた海

2016年12月12日
荒れた海でも海鳥は餌を求め盛んに飛び
回っていました。

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茅ヶ崎の東海岸から歩き続けついに
平塚との境の湘南大橋に行きつきました。

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馬入川はの流れは海と異なって静かに
流れていましたよ。

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対岸は平塚の須賀、茅ヶ崎にも浜須賀と
いう地区がありますが、須賀(スカ)と
は砂地で役に立たない土地という意味で
すが現在では海に近く景色もいいので
高級住宅街になっています。
時代の流れは農地から住宅街へ、そして
価値も変わるんですね。


鶴嶺神社の大いちょうの全景です。全長29m
あります。その大きさにはびっくりです。
神社を一緒に写すとその大きさが解りますね。

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植えた時代をみれば鎌倉の鶴が丘八幡宮の
先年台風によって倒された大銀杏よりだいぶ
古いんですね。

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大いちょうの幹の様子です。

〇 枯れ菊を燃やすや今日の蒼き空

平安時代に建立された源氏の信仰の厚い
「鶴嶺神社」です。茅ケ崎の鶴嶺にあります。
ここは国道一号線に臨しているため都市化の
波にさからえず参道にも車が走るありさなです。
ここに植えられてある銀杏の大きさは目を見張る
ほどです。

八幡太郎源の義家が手植されたといわれています。

神社の4連です。


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神奈川銘木100選の大イチョウです。


梯子酒 男に残る 蜘蛛の糸

結局は「蜘蛛の糸」にすがることはできない。
自分自身を鍛えなおさなければ…。
もうおそいかなあ。

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蝶のコラージュ(2)です。

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湯河原の紅葉、ここに住んでいる Mさんは
紅葉狩りをしたかなあ、いや金にならないから
鑑賞なんてしないだろうと思うよ。

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今年もあとわずか俺にとってどんなことが思い出
だっただろうか。
年のせいかみんな忘れてしもうたよ。

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菜園来た蝶たち

2016年12月07日
無農薬の菜園の花壇には毎年たくさんの
蝶がやってきます。
今年、一年間に飛んできた蝶の一部を
コラージュに纏めてみました。まだたくさんの
蝶がきています。

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来年は150坪の花壇を50坪、野菜畑が
300坪を50坪、さて、」どのくらい蝶が
きてくれるかなあ……。

去年の香嵐渓のこうようです。

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くだらない川柳一つ

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八海山の紅葉

2016年12月06日
数年前八海山の紅葉を見に行ったときの思い出です。
八海山は新潟県六日町にある標高1147mの山で
すが家内はロープウエイ。

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僕は登山でした。


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ロープウエイからの景観が素晴らしいと聞いたので
来年は僕もロープウエイで行ってみたいです。
登山者の群れと避難小屋です。

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河口湖「もみじ回廊より」(2)
河口湖畔4連です。

紅葉への想い。

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5行詩

多彩な色彩の競演

紅葉回廊の中を歩いている

自然は優しく接すれば優しく
接してくれる

そんな想いが心に染み入る





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河口湖畔から眺めた富士、去年登った富士の
思い出が懐かしく湧き出てきました。
今年は北の大地で怪我したので登れなかった。

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紅葉回廊の中を歓声をあげて歩く人や静かに
美しさを堪能しながら歩く人、人はさまざま
ですね。

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紅葉と青空とのバランス、たとえようもない
自然の贈り物の美しさ。
よく言われている言葉ですが「日本に生まれて
よかったよ」僕も同感ですよ。

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山公園の紅葉(3)

木々の今年最後の贈り物、やがて冬の
眠り入っていく。日本の紅葉の鮮やかさはa1
世界に類を見ない。
この美しさを見ながら多彩な夏の幻想に浸る。
そして厳しい冬への準備する。

公園の入口近くから紅葉と大山のすがたです。a2





この公園は鮮やかに紅葉する木々は少ないですだa3
a2その中の数本です。

一部を拡大して写してみました。

里山公園の紅葉

2016年12月02日
里山公園の紅葉(2)です。
遊具の周囲の紅葉です。その先には小川があり
5月にはこのあたりから鯉のぼりがいっぱい
飾られ風のある日は見事に泳いでいますよ。

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青空に向かって聳えています。紅葉が聳えて
います。

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初冬の空に赤く染まった葉が「私の今年最後
の美しさを見てね。来年もよろしくね」
といっています。


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里山公園の紅葉

2016年12月01日
菜園に自転車で何回か行ってみましたが山道が
あるので結構きついのでバスで行ってみました。
バスは里山公園(芹沢)前で止まります。
そこから歩いて菜園まで。
地主に返す350坪と残しておく100坪の
整理を長時間やりました。

写真は一昨日の公園の入口付近の紅葉です。

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この公園は子供たちの遊具がたくさんあります。
入口の横に土、日になると子供たちがたくさん
喜々として遊んでいますよ。

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正面から見た紅葉です。

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